レース
1月9日(金)に実施したセレモニーについて
第3回笠松若駒杯(P)競走の結果
令和7年度第16回笠松競馬4日目第10レース 第3回笠松若駒杯(P)競走はオレオス号(笠松:柴田高志厩舎/馬主:廣瀬普氏)が勝利しました。
レース後に行われた表彰セレモニーから、騎乗した東川 慎(ひがしかわ しん)騎手のインタビューをお伝えします。

(聞き手)優勝おめでとうございます。
(東川騎手)ありがとうございます。
(聞き手)ウイナーズサークルに来てから、ずっと笑顔が見えていますが、準重賞もこれが初めてということで、どんな気分ですか。
(東川騎手)嬉しいです。
(聞き手)改めて今日の馬の状態はいかがでしたか。
(東川騎手)好調でした。

(聞き手)レースはミカエルのプレッシャーを受けるようにも見えましたが、走っている雰囲気はいかがでしたか。
(東川騎手)馬の助けで馬がなんとか押し切ってくれたので、馬に感謝しかないです。
(聞き手)直線の手応えはよかったですか。
(東川騎手)よかったです
(聞き手)これでこの馬5戦3勝2着2回。先々楽しみですね。
(東川騎手)そうですね。

(聞き手)笠松生え抜きの期待馬。どんな期待をしていますか。
(東川騎手)これから重賞に出走することがあると思うので、そこで勝てるように頑張ります。
(聞き手)地元笠松のファンの皆さま応援してくれています。もう一言メッセージをお願いします。
(東川騎手)いつも競馬場に足を運んでいただきありがとうございます。失敗の多い僕ですが、温かい目で見守ってください。これからも応援よろしくお願いします。